内向き — 社員へ
ウェルビーイング経営
社員の幸福を土台に、自ら行動し、
仲間を思いやる人が育つ会社へ。
大切にする、4つの幸福因子
やってやる因子
挑戦と成長
ありがとう因子
つながりと感謝
なんとかなる因子
安心と前向き
ありのまま因子
自分らしさ
COMPANY
我が社は、お客様、社員、地域社会、
それらに関わる全ての人々に感謝をし、
共に発展していくために、会社一丸となり社業に尽くす。
私たちは、日々の業務が社会に必要不可欠な基盤になるということを自覚し、その事に誇りと責任を持って業務に励み、お客様、地域社会、関わる全ての人を成長させることができる社会基盤を構築させていきます。
01.会社
品質は、検査で守るものではなく、日々の手順で守るものです。安く早くよりも、まず確かであること。それが十勝の基盤をつくる会社の責任だと考えています。
02.社員
設備は買えますが、判断は買えません。安全に働けること、技術が身につくこと、長く続けられること。会社の力は、そこで働く人の力とイコールです。
03.地域
私たちの得意先も、働く仲間も、家族も、この十勝にいます。地域でいただいた仕事を地域に還していく。その循環を止めないことが、次の100年への準備です。
社員の幸せを、地域の力へ。
社員一人ひとりを「綱」に、地域と会社のつながりを「結び」に。
社員の幸せが地域の価値を育み、その豊かさが社員へ還る。高嶋グループが目指す経営のかたちです。
内向き — 社員へ
社員の幸福を土台に、自ら行動し、
仲間を思いやる人が育つ会社へ。
やってやる因子
挑戦と成長
ありがとう因子
つながりと感謝
なんとかなる因子
安心と前向き
ありのまま因子
自分らしさ
社員と地域を結び、
価値を循環させる。
外向き — 地域へ
地域の課題を捉え、価値を生み出し、
資本を地域へ循環させる。
課題解決の仕組みや技術を育てる。
価値と資本を、次の成長につなぐ。
人・もの・資源の新たな価値を探る。
仲間を増やし、共感の輪を広げる。